Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

Miho Nakayama Complete DVD BOX

『Miho Nakayama Complete DVD BOX』(ミホ・ナカヤマ コンプリート・ディーブイディー・ボックス)は、中山美穂の全映像作品を収納した10枚組DVD-BOX。2003年7月24日にキングレコードからリリースされた。 中山が過去に発売した全映像作品15タイトルを初DVD化した。

Пов'язані слова

山並(み)

山の連なり並んでいること。 また, その並んでいる山々。

山脈

山の連なり並んでいること。 また, その並んでいる山々。

山中

姓氏の一。

山中

石川県南部にある町。 大聖寺川中流の黒谷川渓谷に位置する。 北陸屈指の山中温泉がある。

山中

山の中。 山間。 さんちゅう。

金山

金属鉱石を掘り出す山。 鉱山。

生やか

なまめいたさま。 若々しくて美しいさま。 「いと~にて, 声けはひよりはじめて, よに尋常なる男/著聞 12」

艶やか

なまめいたさま。 若々しくて美しいさま。 「いと~にて, 声けはひよりはじめて, よに尋常なる男/著聞 12」

蒲鉾形

⇒ かまぼこがた(蒲鉾形)

矢並み

胡簶(ヤナグイ)や箙(エビラ)に差した矢の並び。 「もののふの~つくろふ籠手の上に/金槐(冬)」

深山

〔「み」は本来美称の接頭語〕 奥深い山。 → 外山 「~桜」「春の~に分け入る」 → みやま(御山)

美山

(1)福井県足羽(アスワ)郡の町。 福井市の南東に接した丘陵地帯。 林業が盛ん。 足羽川が流れる。 (2)岐阜県西部, 山県郡の町。 製材業が盛ん。 (3)京都府中部, 北桑田郡の町。 丹波高地にあり, 由良川の上流域を占める。

御山

(1)山を敬っていう語。 (2)御陵, または墓を敬っていう語。 「~にまうで給ひて/源氏(須磨)」

穂波

福岡県中部, 嘉穂(カホ)郡の町。 筑豊炭田の炭鉱町として発展。

穂波

稲などの穂が風にゆらぐさまを波にたとえていう語。

細やか

(1)情愛が深く心遣いが行き届いているさま。 心のこもっているさま。 「~な愛情を注ぐ」「~な心遣い」「友情の~にして楽しからむを欲せるなり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)色の濃いさま。 《濃》「緑~に生茂れる庭の木々/金色夜叉(紅葉)」「硯取り寄せて墨~におしすりて/枕草子 191」 (3)微妙で奥深い趣のあるさま。 「抹茶の~な味わいを楽しむ」 (4)小さいさま。 微小であるさま。 「七つの物を用ゐるといふは…~なる灰と楊枝と帷(カタビラ)となり/三宝絵詞(下)」 (5)繊細で美しいさま。 「身なり肌つきの~に美しげなるに/源氏(胡蝶)」 (6)くわしいさま。 精密なさま。 「いと~に有様を問はせ給ふ/源氏(桐壺)」 (7)土地のよく肥えているさま。 「瞻部洲の縦広七千踰繕那の地を皆沃(ウル)ひ~にあらしめむ/金光明最勝王経(平安初期点)」 ﹛派生﹜~さ(名)

濃やか

(1)情愛が深く心遣いが行き届いているさま。 心のこもっているさま。 「~な愛情を注ぐ」「~な心遣い」「友情の~にして楽しからむを欲せるなり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)色の濃いさま。 《濃》「緑~に生茂れる庭の木々/金色夜叉(紅葉)」「硯取り寄せて墨~におしすりて/枕草子 191」 (3)微妙で奥深い趣のあるさま。 「抹茶の~な味わいを楽しむ」 (4)小さいさま。 微小であるさま。 「七つの物を用ゐるといふは…~なる灰と楊枝と帷(カタビラ)となり/三宝絵詞(下)」 (5)繊細で美しいさま。 「身なり肌つきの~に美しげなるに/源氏(胡蝶)」 (6)くわしいさま。 精密なさま。 「いと~に有様を問はせ給ふ/源氏(桐壺)」 (7)土地のよく肥えているさま。 「瞻部洲の縦広七千踰繕那の地を皆沃(ウル)ひ~にあらしめむ/金光明最勝王経(平安初期点)」 ﹛派生﹜~さ(名)

波間

(1)波と波との間。 なみあい。 「小舟が~に見え隠れする」 (2)波の絶え間。 「~もあらばよらむとぞ思ふ/拾遺(恋一)」

生身

現に生きているからだ。 神経も感情もはたらいている身。 いき身。